市民のつどい 2026
テーマ
よりよく生きる未来に向けて、対話の力で踏みだそう!
さまざまな立場から市政を語る「市民のつどい」は 3 3回目を迎えます。
「わかりあう」「尊重する」とはどういうことか?
ともに学び語り合いましょう!
※申込みは2026年7月1日(水)からとなります。しばらくお待ちください。
目 次
1.概要
2.記念講演
3.分科会
4.映画
5.映画参加費
6.申込み方法
7.リーフレット
8.お問い合わせ
1.概要
■2026年8月30日(日)
記念講演・分科会
◆記念講演
10:00開会(9:30開場)
演題「わかりあえないことから」
▶講師:平田オリザさん
(作家)
◆5つの分科会
13:00~16:45(予定)
【ところ】
岡山市勤労者福祉センター
(岡山市北区春日町5-6)
■2026年8月29日(土)
映画「ふつうの子ども」
(呉 美保監督作品)
※監督の”ミニトーク”があります。
【上映時間】
1回目 14:45~(開場14:10)
上映後に、監督ミニトーク
2回目 17:45~(開場17:20)
上映前に、監督ミニトーク
【ところ】
山陽新聞社 さん太ホール
(岡山市北区柳町2丁目1-1)
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2.記念講演
【と き】
2026年8月30日(日)10:00~
(開場9:30)
【ところ】
岡山市勤労者福祉センター
(岡山市北区春日町5-6)
■演題「わかりあえないことから」
講師:平田オリザさん
(作家)
※手話通訳あり

(プロフィール)
芸術文化観光専門職大学学長、青森県立美術館館長、劇作家・演出家・劇団青年団主宰。
1995 年『東京ノート』で第39 回岸田國士戯曲賞受賞。2006 年モンブラン国際文化賞受賞。2011 年フランス文化通信省より芸術文化勲章シュヴァリエ受勲。2019 年『日本文学盛衰史』で第22 回鶴屋南北戯曲賞受賞。
著書『寂しさへの処方箋 -芸術は社会的孤立を救うか-』『芸術立国論』(集英社新書)『わかりあえないことから』『演劇入門』『演技と演出』『下り坂をそろそろと下る』(以上、講談社現代新書)など
3.分科会
【と き】
2026年8月30日(日)
13:00~16:45
【ところ】
岡山市勤労者福祉センター
(岡山市北区春日町5-6)
各分科会の内容はリーフレットをご覧ください。
また、分科会の詳細は、後日こちらでご紹介します。
▪第1分科会 教育・子育て
▪第2分科会 保健・福祉・医療
▪第3分科会 まちづくり
▪第4分科会 平和
▪特別分科会 気候変動
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4.映 画
呉 美保監督のミニトークがあります!!
【と き】
2026年8月29日(土)
【ところ】
山陽新聞社 さん太ホール
(岡山市北区柳町2丁目1-1)
映画「 ふつうの子ども」
(2025年製作/上映時間96分)
■1回目 14:45~
■2回目 17:45~
※監督のミニトークは1回目上映後、2回目上映前です。

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©2025「ふつうの子ども」製作委員会
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5.参加費
各日とも未就学児は無料。 単位:円

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6.申し込み方法
2026年7月1日(水)より申込開始!
下記の注意事項をご確認の上、いずれかの方法でお申し込みください。
- フォームから申し込む

↓コチラから
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- 券売所で購入する
・岡山市職員労働組合
・山陽新聞社サービスセンター
岡山市北区柳町2丁目1番1号 山陽新聞社本社ビル1F
- FAX(086-232-5317)の場合
リーフレットのはがき部分がすべて入るように送信してください。
【注意事項】
◆定員数に達した場合はご購入いただけない場合がございます。ご了承ください。
◆両日とも保育室をご用意いたします。事前に申し込みのうえ、保育料(お一人500円)は
当日お支払いください。
◆購入後の払い戻しはできません。
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7.リーフレット


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8.お問い合わせ
私たちのまち・岡山を考える 市民のつどい実行委員会
事務局:岡山市職員労働組合
〒700-8544 岡山市北区大供一丁目1番1号 岡山市役所本庁舎9F
Tel(086)232-9714
Fax (086)232-5317
E-mail:tudoi@ocwu.jp